アップリカの製品情報

アップリカの製品情報

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アップリカの大人気ベビーカー、ショコラシリーズのショコラ600やショコラクワトロ、ショコラ680をはじめ、チャイルドシート・ジュニアシート・スリング・におわなくてポイなどあなたの育児を応援してくれるアップリカの製品情報をお届けします。楽にそしてお洒落に子育てを楽しんじゃいましょう♪

アップリカとは

アップリカとは、1947年に創業された老舗の育児用品製造販売会社「アップリカ葛西株式会社」の通称です。1949年にベビーカーを発表し、それ以降アップリカといえば「ベビーカー」とされるほど子育てママから絶大な人気を誇っています。「アップリカ」の名前はイタリア語の「APRICO:明るい太陽が当たるの意」と「CASA:家の意」を組み合わせて作られました。暖かい心を持つ優しい子供に育って欲しいという思いが込められているんですって。

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アップリカのベビーカー

アップリカでは様々な種類のベビーカーを発売していますが、中でも人気があるのが「ショコラシリーズ」です。ショコラは1ヶ月の新生児期から使えるA型ベビーカーで、赤ちゃんにとって安心・安全な工夫がほどこされています。お医者さんがお勧めするというのも納得なんです。特に「ショコラ600」「ショコラ680」「ショコラクワトロ」モデルの人気が高いですね。それではそれぞれの特徴を見てみましょう。
@ショコラ600:赤ちゃんの成長に合わせて、シートを変化させることが出来る「脊椎マモール発育シート」を採用しています。ナチュラルなカラーに幌の内側のドット柄がめちゃくちゃ可愛いですよ。
Aショコラ680:600との大きな違いは、マザーズシートです。頭と首をしっかり安定させてくれるうえ、汗も吸収してくれる素材を使っているので、赤ちゃんの居心地が抜群なんですよ。もちろんドット柄の幌はこちらも大人気ですね。
Bショコラクワトロ:4輪キャスターが大きな特徴ですね。つまり前輪も360度回るので小回りが効いちゃいます。対面にしても背面にしても押しやすく、幌の高さも2段階に調節出来ますよ。カラーは5色展開、シックな色合いも魅力的です♪他と比べてちょっぴり重いのが気になるかな・・。
アップリカのベビーカーは可愛らしいデザインだけでなく、世界で始めて対面と背面の兼用椅子型製品で、ヨーロッパの安全基準に適合させるなど製品技術の評価も非常に高いんです。他にもドリブル4、スリミア、トッコなどそれぞれに特徴を持ったベビーカーがありますので、あなたの使いやすいベビーカーをぜひ見つけてくださいね。

アップリカのチャイルドシート

アップリカのアップリカのチャイルドシートの最大の特徴は、平らなベット状になることなんです。赤ちゃんの体に負担をかけないよう、安定した姿勢を保てるよう考慮されています。横になることで、あかちゃんの呼吸を妨げず、体が前後に揺れることもないので頭や首・背骨をしっかりと守ってくれるんですね。またチャイルドシートが4方向に回転しますので、赤ちゃんの乗り降りも楽ちんです。

アップリカのジュニアシート

アップリカのジュニアシートもチャイルドシート同様定評があります。種類によって対象年齢が異なりますので、チャイルドシートとの組み合わせや兄弟との関係、設置する上での車の関係などを考慮しつつ選ぶことが大切ですね。どのチャイルドシートも通気性・クッション性に優れ、長時間のドライブでも快適に過ごせますよ。

アップリカのスリング

スリングを使用するママも大分見かけるようになってきました。 アップリカのスリングは、万が一外れた時でも安心なようにダブルロック機能がついていて、赤ちゃんをしっかり支える構造の為安全性も十分です。風通しの良いメッシュ素材は汗をたくさんかく赤ちゃんにも快適です。ゆったり軽やかなストールは、授乳時の目隠しや日よけとあらゆるシーンで役立ってくれます。
実は私もスリング愛用者です。ぐずりがちな赤ちゃんも、スリングに入れるとご機嫌になってくれてとっても重宝しました♪

におわなくてポイ

「におわなくてポイ」を使うと、紙おむつを衛生的に素早く処理できます。おむつの一枚一枚をその都度抗菌された袋に包んでいきます。 嫌なにおいがもれることもなく快適な居住空間を保つことが出来るのは嬉しいですよね。私はこれも使ってました(笑)

アップリカの今後

アップリカは医学から考えた育児製品の販売だけでなく、この優れた技術で福祉関係にもとっても力をいれています。 これからの高齢化社会に向けて「アップリカヒューマンライフ研究会・お年より研究会」を1980年に設立しました。アップリカはこれからも社会に貢献してくれる企業としてますますその活躍が期待されますね。